なるほど,裁判員を断るときに「有給ないんで」と話すと,一ヶ月後にその会社に労基署の調査が入るのか。
電車内で目の前にいた女子中学生が「な、なあ、どとーる行ってみーへん?」「どとーる!?えっ、行ったことある?」「ないけど…この駅、どとーるあるねん」「え、でも…制服で大丈夫かなあ…」「大丈夫と思う!なー行ってみよ!」とか喋っててあまりのきよらかさに気絶しそうになった
@mogeru: AKB48ファンのことをATM48って呼ぶのはやめてあげてください。
私はとあるファミリーレストランでアルバイトをしているのですが
私がちょっとしたオーダーミスでカップルに注文と違うものを届けてしまったのです。
その時女性はとても激怒し、タダで食わせろだの周りの目を気にせずに私の事を罵倒してきました。

彼氏の方は止める素振りも見せずニコニコとしながらずっとこちらを見てきて、店長に相談しても自分のミスだからなんとかしてくれと任されてしまいました。
私はアルバイトをしてから日も浅く、ちょっとしたオーダーミスも今日が始めてでどうすれば良いのかわからず、オーダーミス分を無料にするという事で彼女は納まってくれました。

そこから私はレジの方へ移ったのですが、しばらくした後にそのカップルがやってきて彼女の方が
「オーダーミス分だけじゃ足りない。迷惑量として全部タダにしろ」と言ってきたのです。
二人で食べた分のお金は大体3000円ほどで、カップルにも出せそうな金額でしたが彼女はそれを拒否してきました。
私はこれ以上タダにしてしまうと店長にも首にされてしまうし、もう後がありませんでした。
しかし、彼氏の方は先ほどと同じく止める素振りを見せずずっとニコニコしてこちらを見てたのです。
彼女はその彼氏に対して腹を立てたのか「アンタからも何か言ってやってよ!!」と大声で怒鳴り散らしました。
すると、彼氏はしばらく「ウーン」と考えた後
「別れよっか。」と言ってきました。
彼女は理解ができなかったのか「は?」とマヌケな声を出し呆然としてました。
すると彼氏はレジに1万円を出し「ごめん。迷惑量とお金。」と言ってお釣りも取らず店を出ていきました。
しばらく彼氏の方を見ていましたが、彼女と一緒に来たであろう車に一人で乗りそのまま店自体から出ていきました。
彼女はというとレジの前でしばらく呆然としてから帰るあても無く、歩いて店から出ました。

怒鳴り散らすだけ怒鳴り散らし、挙句の果てには無銭飲食しようとした彼女は彼氏に振られた…と言う事になったそうです。
あなたは先ほどいいましたね? 「幸せそうにしている他者を、心から祝福することができない」と。それは対人関係を競争で考え、他者の幸福を「わたしの負け」であるかのようにとらえているから、祝福できないのです。
「わたし美人じゃないし」とか言われたら「そんなん誰が言ったか知らないが俺は好きだよ」の一択だろ。テスト頻出だろ。
三年ぐらい前に、チョッと営業でイギリスに単身赴任してた。
んで、なかなか人間関係が構築できないわ、
飯は不味いわと色々上手く行ってなかった。

ある日、唯一と言って良い勢いで美味しいランチの食える
オープンカフェを見っけて、そこでよく食事してた。

それでいつもの席で何時もの様に飯食ってたら、
糊のしっかり聴いたスーツを着た、目が爛々とした…っていうか、
妙なオーラの出てる、
骸骨みたいに細い爺さんが俺の席に着いたんだ。

んで、俺がヘッタクソな英語で、
「どちらさまですか?」と言ったら、
爺さんは爛々とした目を向けて、「日本人だな。」って言って、
俺が「イエス」と応えると、

「日本人は素晴らしい。ティータイムが無いのは頂けないが、
 仕事は素晴らしい。
 君らをチャイナやコリアと見間違う愚か者もいるが、俺にはわかる。
 しかしだアンタ、ホワイトカラーだな。
 日本のホワイトカラーはこの辺じゃあ苦労するんだ。
 そっちの大陸の馬鹿は力押しするが、日本人は優しすぎるからな。」

と、まあ大体こういうことを、アンソニーホプキンスを思わせるような、
少し落ち着いた口調で一気にまくし立ててきた。

困惑したし、良い人だと思ったんで、名前も結局知らなかったけど、
その後もカフェに行くと二分の一ぐらいの確立であって話をしてた。
本当に妙な人で良い人だった。
紅茶に砂糖がドッパドッパ入るし、それに良く喋るし、
毎回の様に何かささやかなテーブルマジックみたいな事をやって
俺を驚かせてた。

その爺さんと盛り上がった話をしてる常連として、
カフェのウェイトレスさんとかとも仲良くなれたし、
爺さんに対して声を掛ける人も多くて、その人と交友をもったりで、
イギリスにおける人間関係の幅が大きく広がって、
んで、日本人が使うと喜ばれるイギリスの諺とかも教えて貰って、
仕事も好調になった。

結局、爺さんは名前を教えてくれなかったけど、
最後に俺に、

「いいかジュン(俺)、俺は日本人が大好きだが、
 お前らはもうちょい余裕と自信を持つんだ。
 余裕を持って背筋はって、かっこつけてみな。
 お前らも俺らと似てるんだから。」

と、激励してくれた。

poochin:

moznohayanie:

drhaniwa:

断捨離中に1970年代の月刊誌がでてきて、何気に開いたページが素晴らしかったのでシェア。

Twitter / jazgra

バカボンのパパって、ホントすごいなぁ。

自分とふたりっきりで暮らすのだ
自分のぱんつは自分で洗うのだ
自分は自分を尊敬しているから
それくらいなんでもないのだ

自分がニコニコすれば
自分も嬉しくなってニコニコするのだ
自分が怒ると自分はこわくなるので
すぐに自分と仲直りするのだ
自分はとっても傷つきやすいから
自分は自分に優しくするのだ

自分の言うことさえきいていれば
自分は自分を失うことはない
自分は自分が好きで好きでたまらない
自分のためなら生命も惜しくない
それほど自分はすばらしいのだ

(nobby0-0から)

うちの親父が「遊具で遊ぶの危険だから撤去しよう!!」とか「漫画は悪影響だから廃止にしよう!!」とかいってる大人が嫌いらしく、「学校いったらいじめられるから学校禁止にしよう(裏声)」とか「社会でたらパワハラとかセクハラがあるから就職禁止にしよう(裏声)」とかいってディスってたw

時代劇が語る、日本人の心

<桃太郎侍>
「許さんっ!」と言って激怒しておきながら、悪人の所に直行せず
一度家に帰って着替えてくる、「冷静さ」

<水戸黄門>
「こらしめてやりなさい~そろそろいいでしょう」と、どつき回すだけ
どつき回してから最終兵器の印籠が登場する、「奥ゆかしさ」

<遠山の金さん>
「その遊び人の金さんを出してもらいやしょうか」「キンを出せキンを!」
などど、高いところに上げておいて、桜吹雪で獄門に落とす、「背中押し」

毎週毎週お奉行の刺青を見ているのに、デーンと大見得を切るたびに
一応、驚いてみせる、両側にいる書記の「心配り」

<必殺仕事人>
悪銭を大量に持っているにもかかわらず、先手を打って仕事人を金で
買おうとしない、「倹約の精神」

<鬼平犯科帳>
なぜか夜の8時40分になると、ボスのところにゾロゾロ集まってきて
お上の手を煩わせることなく一網打尽になる、「公共心」